【日本イチの花火】

本日書き綴っていたブログを途中から書き綴ろうとしたところ
下書きをしていなかったみたいで、最初からです(´;ω;`)
どうでもいいことなので、スルーしますw


さて、お盆ですね!

昨日は、今年日本一の打ち上げ数の花火大会である
諏訪湖の湖上花火大会を見ていました。


母の状態が芳しくなく
病院にいったりしていてTVでの鑑賞でしたが、
水上スターマインの際には、あまりの衝撃で家の中でも空気が振動していましたので
ある意味時間差での臨場感を味わえましたw


調べるまで、2019年日本1の打ち上げ花火数だとは知らなかったのですが、
どうやら日本一みたいです。



西日本の被害にあわれた方々にとっては甚大な被害だったと思いますので、
恐縮ですが、花火大会自体は台風10号の影響で開催が危ぶまれていましたが、
開催にこぎつけるコトができました。




さらに、台風の影響で例年よりも条件が良く絶好の花火鑑賞でした。
なぜなら、適度な風がないと煙が移動しなくてせっかくの花火がみれないのです。



そして、奇跡的に天候にもめぐまれて
打ち上げ数4万発で日本一を誇る第71回諏訪湖湖上花火大会。


最後の演目である2㎞の花火の滝であるナイアガラ。



         f:id:kingkazu121077:20190816185629j:plain

             引用:LCV

 


全国でも珍しい水上スターマイン。

f:id:kingkazu121077:20190816185328j:plain

引用:本気で趣味を


特に、水上スターマインでは、
その振動が自宅にまで伝わってきて時間差臨場感で楽しめました。




そして、本日は両親の分も含めて、先祖代々のお墓にお参りにいってきました。
お墓を掃除して、お花をあげて、お線香をあげてきました。

母からのリクエストで
早く状態を良くしてほしいってメッセージも伝えてきました。
そして、また来年もきてね(^^)/ってお参りしてきました。



明日は、お盆なので最後に、日本一の星空を見に天空の楽園にいってきます(^^♪














【あなたならどちらを選びますか?】
 
 
 
  
 
すべての良いモノは、生きているコトをうながしているコトが多いです。
 
 
 
 
あるいは、生きるコトの刺激になっているモノです。
 
 
 
死を題材にしている書物でさえ、生への刺激になっている良書と呼ばれるモノがあります。
 
 
逆に、生命や生きるコトをテーマにしたモノでも、生を矮小化している悪書があります。
 
 
 
コトバ、コト、モノ、行動にしても、
生や愛に強くフォーカスしているモノは
良いものだと思います。
 
 
  
もちろん、生き生きと生きるコトは周囲に良い影響を与え続けるコトになります。
 
 
 
 
そして、自分がそういった良いモノを選ぶことで、すでに多くのモノを生かすことになるだと思います。
 
 
 
 
あなたならどちらを選びますか?

【「メビウスの輪」】

 みなさん、はてなブログにお引越ししました所以外にも、
書くコトだけにしぼってみると意外とはてなブログはいいかもと思いました。


具体的に、どこがいいとかいう訳ではありませんが、純粋に書き綴るコトに集中しやすいような気がしています。思い込みかもしれませんが、思い込みをいいように解釈していますw

 

ワードプレスも使えるようになったので、また時間が作れるようになった際には、
ワードプレスの記事も書き綴っていくつかのブログの平行運用できればいいなーなんて
妄想しています。


さて、はてなブログで気づきましたが、なるべく写真をはさみながら書きつづった方が見やすい構成になりますね!

っていう訳で、さっそく意味なく画像差し込んでみます!



以外と、はてなブログいいかもです(^^♪



さて、脱線からもどり本題の【メビウスの輪】に入ります。
みなさん、普段あまり聞きなれないですよね?



メビウスの輪】って



さて、なんでしょう?


非常に、いい内容のブログ記事を発見しましたので、
自発的にご紹介させて頂きます。
ちなみに、勝手に自発的に紹介しているだけなので、まったく何かが発生するモノでもありませんコトを先に言わせて頂きます。


http://kizuki.rainbow-school.info/?eid=1606


メビウスの輪の動画説明
https://www.youtube.com/watch?v=WI65QIFDuww

 

個人的に、感じるコトは【メビウスの輪】って、
8の字に見えますよね?


8は末広がり、無限、インフィニティを表します。
そう、8の字を1枚のひもでつくると、
どこか一転でひねっている場所があり、
その流れは途絶えるコトがなく無限なのです。


下の図の様になり、それがメビウスの輪になります。



2次元であるヒモであらわした有限の3次元の世界で、
無限の世界をあらわしたモノが

メビウスの輪】だと思います。


そして、世界最新の物理学の世界で言われている
この宇宙を含めて、すべてを作っているモノは
11次元のヒモ理論と呼ばれています。


そのヒモ理論をある意味、一番簡単にあらわしているモノではないかと
個人的に思っています。



そして、ひねりがある場所では、
それまでから一転して逆方向に進み無限に広がっています。



又、メビウスの輪をいっぱい繋げていくと
個人的にこの形になるような気がしています。



そう、わかりづらいかもですが、トーラス構造です。


 




あまり、いっきに書き綴ると、おなかがいっぱいになってしまう恐れがあるので、少しづつ書きつづらせて頂きますね(^^)/


ここまでお付き合いいただけて感謝です(^^♪
ありがとうございました。


















 

【「ワードプレス」よりお引越し完了のお知らせ】

こんばんは!

以前より、案内させて頂いておりました、ブログのお引越しですが、先程完了しました。


以前は、ワードプレスよりはてなブログとの紐付けがされていなく、中々お引越しが大変だったようですが、非常に簡単にワードプレスより、はてなブログにお引越しができました。


そして、わかったコトですがワードプレスでの記事数がなんと1000件越えでした。
なるべく、1日①記事を目標にブログは継続していきますので、お付き合いいただける方々のお時間を有益なモノにするために、できるだけ有益な情報の共有を、私の学び進化も兼ねてこれからもさせて頂きますので、何卒よろしくお願い致します。


本来であれば、いまはやりのユーチューバーもやりたいくらいですが(笑)
自粛させて頂きますw

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【「はてなブログ」再開、ワードプレスよりお引越し中】

みなさんこんにちは(^_-)-☆


はてなブログへの投稿を再開させていただきます。
ワードプレスでの投稿をさせて頂いておりましたが、
このブログは、収益を目的としていなくて、
あくまで自己成長、自己進化を目的としているので、純粋に書くコトに特化したはてなブログに戻ってきました。


ゆくゆくは、はてなブログワードプレスで趣味を目的としたブログの再開を予定しております。


本日は、ご挨拶までに(^_-)-☆

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【「勇気」の心理学基礎理論】

みなさんこんにちは!

本日は、誰にでも装備可能な【勇気】をつかった心理学について書き綴ります。
勇気ってきいてどう思いますでしょうか?

RPGゲームであるドラゴンクエストをご存知の方はわかると思いますが、
職業で存在する【勇者】をイメージされた方もいらっしゃると勝手に思っているのは私だけですねw
 


意外と勇者って職業的には、そんなに強くありませんが、なぜか主人公の設定です。
個人的には意味がわかるのですが、うまく説明できませんw
そんな勇者が使う【勇気】の心理学です。


この勇気の心理学は、大きく時代がうねりをあげて変化している
現代において個人心理学として存在します。 



個人心理学って?いわれても、ピンとこない方が多いと思いますが、
アドラー心理学と呼ばれれば、本を読んだりしていなくとも何処かで聞いたことがある方もいらっしゃると思います。
 

そうです。アルフレッド・アドラーが書いた
ベストセラーの【嫌われる勇気】【幸せになる勇気】の中で述べられているコトです。
 



アドラー先生は、心理学の世界で知らない人はいないとされる
二元論を説かれたフロイト集合的無意識で人間はつながっていることを説かれたユングと並んで
有名な心理学者の方です。

 

アドラーは、最初のころフロイトのグループに招かれています。
その後、フロイトが二元論的心理学を展開していき、
アドラー全体論的考え方と異なりアドラーフロイトのもとを去ります。


二元論って?、思われると思いますが、まちがっているかもしれませんが
私の解釈では簡単にいうとココロと体は別って考えるコトであり、
プラスとマイナス、陰と陽、男と女のような考え方のコトだと思っています。 



そう聞くと納得できるかと思いますし、決して間違っていないと思いますよね?

 


ただ、アドラーの考えは違っていて、ココロと体は別として考えるコトは不可能であり
ココロも体も同じひとつの自分自身の全体だという。
全体論
を展開していきます。




アドラーの考え方は、あきらかな変化の時代に生きている
われわれ現代人にも参考になり明確にどう生きたらいいのか?に
ついて述べられていることでベストセラーになり
非常に多くの方に読まれています。


アドラー心理学は、基本的に下記に簡単にかきつづりました
5つの理論の組み合わせを使い【勇気つけ】をおこなっていき様々な
困難なコトに負けないで、それを乗り越えていけるための勇気付けの心理学です。


以下に、かんたんに5つの基礎理念を書き綴らせて頂きますね(^^) 



①自己決定性
人間は環境や過去に縛られるコトなく、

自らの運命を作り出していくコトができる
自分自身の人生の画家である。  

究極には、すべては自分次第ってコトです。


②目的論
あらゆる行動は、

その目的によって説明が可能。 


つまり、目の前に起こる出来事は
目的に向かっていく過程で、起こるべくして必要だから、
そのコトが起こるって解釈しています


見ているのが決して変えるコトのできない過去に起きたコトではなく
常に変えるコトが可能な今から未来への視点でみて、目的に従って未来から見ている視点で考えている建設的な視点だと思っています。

そう考えると、なぜか勇気が湧いてくるのは私だけでしょうか?



この目的論は、アドラー心理学の中で一番好きな理論です。

 

ライフハックアニメーション様より引用




全体論
人間のココロと体をわけて考えるコトは

不可能であるとの考え方です。 

二元論のフロイト全体論を展開していくアドラーとの大きな違いがここです。 


現代はテクノロジーが当時より進化してきているので、
よりココロと体がひとつであるコトが証明されてきています。
 


誰だって体調の良くないときは、ココロも気分も調子よくないですよね?
そうです、実はココロ、精神はカラダとつながっているのです。

 


特に女性は、ホルモンバランスが月一で乱れやすくなるトキがあるかと思いますので、よりそれが分かりやすいかと思います。


他にも、アントニオ猪木【元気があれば何でもできる】
ある意味真実をついた格言だと思っています。

 
コトバで書きつづるよりも、見てもらった方が早いですね(^_-)-☆
個人的には、ある意味すべてはひとつのワンネスの考え方が入っていると思います。

 

ライフハックアニメーション様より引用


④認知論
人間は、主観でモノゴトをとらえているので、客観的にとらえるコトは不可能といわれています。

 簡単にいえば、同じ雨降りという現象でも、人それぞれ置かれた立場でとらえ方が違ってくるのが当然である。そうであるのであれば、モノゴトへのとらえ方は自在に変えられる。


これは、ある意味主体的に考えるコトで、マイナスをプラスにとらえるコトが
できるという解釈でいます。


すべては自分次第だってコトだと解釈しています。
 

ライフハックアニメーション様より引用



⑤対人関係論
これが、アドラー心理学の核になる考え方です。
 

宇宙、地球、地域、会社、家族、夫婦関係、親子関係、親子関係も含めて究極には
人間の行動すべては、相手役がいるコトで存在、成立する。
人間は、対人的な文脈においてはじめて「個人」になれる。

ライフハックアニメーション様より引用

 上記、5つの基礎理論の組み合わせを駆使し、アドラー心理学の最終ゴールである

 

【共同体感覚】 

にいくコトができといわれています。

長くなってしまったので、次回以降に【共同体感覚】やアドラー心理学の全体の概念を書きつづらせて頂きたいと思います。

個人的には、この【共同体感覚】は、ある意味ワンネスの考え方につながるものだと思っています。
今回は、あくまでアドラー心理学の【勇気付け】につかう基礎概念5項目にしぼってみました。

ここまでお付き合いいただけてありがとうございます。

【7つの習慣「人格主義」=「人間力」へ】

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

きのうは梅雨らしい天気でいいですね。
昨年は、梅雨らしい梅雨がなかった長野県ですが、
全国に視野を広げてみると西日本豪雨災害や関西空港の水没被害などありましたので、
天然要塞に住んでいるのがありがたいです。
天然要塞なので、ヒトがいっぱいいる都会に出るには少し手間と時間がかかってしまいますが・・・
東京などに事務所兼住居が欲しいなんて妄想をしています(笑)



さて、今日は世界で3000万部、日本だけでも180万部を売り上げている
ティーブン・R・コーヴィー博士の 「7つの習慣」 の復習をしていきます。


この「7つの習慣」は、復習してみて気づいたのですが、
最近話題のベストセラー「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」の内容と
同じコトを言われてる部分もあるかと思いますので、
個人的な解釈で稚拙な文面ですが、書きつづらせて頂ければと思いますので、
お付き合いいただける方は、宜しくお願い致します。 

 

 

さて、「7つの習慣」ですが、
まず、ざっくり全体像から表現すると、表面的なテクニックなどに頼った個性主義的なモノは
あくまで短期的なモノであり、長期的な成功に繋げていくには、人間の本質である 


「誠意」「謙虚」「誠実」「勇気」「忍耐」などを磨いていくコトによる
人格主義こそ養っていくべきものだといわれています。 

 

この人格主義は個人的には「人間力」のコトかな?って考えています。
その人格主義を磨く 7ステップ を具体的にわけて書かれています。 


個人主義】⇒【人格主義】 

そして、7つの習慣では、依存⇒自立⇒相互依存への成長のステップを進んでいき
成長、進化してくことを、7つ目の習慣である「再新再生の習慣」と位置付けて、
肉体面、精神面、社会面、知性面での成長のサイクルを回し続けて、
自分自身の価値を高めていく習慣です。

 

 


個人主義は、私なりの解釈ですが、ある意味分離の意味合いも含まれているかと思います。
ざくっりすぎますが、分離とは、あなたと私はちがうとの解釈。でいるコトです。
 



このコトバだけだと、そんなのあたり前じゃんって思われるかと思いますので、
難しいですが、分離の境地が戦争につながるモノだと私は解釈しています。

 


結局、人種や性別、住んでいる地域、肌の色、使うコトバが違っても

違いがあって当然ですし
結局は、同じ時代に産まれて生きる同じ人間だという気持ちがあればいいなと個人的には思っています。


話を戻します。

私的成功を実現する行程である
人格主義を磨いていき
依存から自立へのステップの中のステップの1から書き綴らせて頂きます。 

①第一の習慣
主体的であるコト。


これは、起こるすべてのコトへの反応は、
100パーセント自分自身で決めるコトができるというコトです。 

二元論的に解釈すると、感情を理性で押さえつけるコトだったり、
みずからの価値観に従って行動を選択するコトなどが該当するかと思います。

ヒトは、基本起こるモノゴトに対して、反応していくしかできません。

その起こるコトに対して、それまでの背景が異なるので10人いたら10人の捉え方があります。

そのモノゴトを、どう解釈してどう受け止めて、次の行動に繋げていくか?

それは、100%あなた自身が、潜在意識、顕在意識のすべてをつかい決めているコトです。

そして、ネガティブなコトに対しては、ココロの回復力であるレジリエンス力をつかい対応していくコトで、主体性を保つコトができます。

個人的には、このレジリエンス力を使い続けるコトで、1番大切な【やり抜くチカラ】を身につけているコトができると、考えています。





 

 

 

②第二の習慣
終わりを思い描くコトから始める。
 

最終的な人生のゴールを、イメージするコトで、意思決定の判断基準ができて
日々の細かなコトに振り回されることが、少なくなる。

又、おおきなメリットとして、人生を望まない方向に進ませないコトができる。

このコトは、メメントモリにも言われる様に「死を想いながら日々を生きていくコト」にもつながります。
そして、下記の3つの項目に代表されるメリットがあると、いわれています。

・どのような人間になりたいか?
・人生を通して何をしたいか?
・基準、土台となる判断基準、価値観は何か?

最終的に、自分自身が後世の人間にたいしてどんなヒトだったのかどんな風に思われて死を迎えたいのか?何を残していきたいのかを、イメージしてみるコトです。

ソフトバンク孫社長は、おどろくべきコトに、300年計画を立てていらっしゃるそうです( ゚д゚)

そこまで、先は考えたコトは、もちろんありませんが、100年先までなら、妄想したコトはあります(笑)


 

 

  

 

③第3の習慣
最優先事項を優先する。
  



これは、最短最速で結果につながるモノです。
今の私に足りていない「フォーカスするチカラ」のコトです。




時間管理のマトリックスの中で有名な話であるので、ご存知の方には復習になりますが
下記の表のマトリックスがあります。

どうしても、第1領域にある人間は緊急のモノから取り掛かるコトが多いと思いますし、それも大事なコトです。


しかし、できるだけ、緊急なモノに使う時間を少なくしていき
第2領域に使う時間を増やしていくコトだといわれています。

 

ここまでの、3つの習慣をおこなっていくことで、何かに依存している状態から私的成功を達成して次の段階である自立のステージにいくことができます。

  

そして、次からの第4~6の習慣をおこなうコトで、公的成功を達成するコトができます。

 

 

 

④第4の習慣
WIN-WINを考える。 
 




これは、思考面での習慣になります。


すべての人間関係において、お互いの利益になるような結果を見つけようとすることです。
なるべく、いやな思いをする人などが少なくお互いにとってプラスの方向にいくように、どうするのがベストかどうか思考していくコトです。

 

  

⑤第5の習慣
まず、理解に徹し、そして理解されるコト。
 

この習慣は、おもにコミュニケーション面での習慣になります。
どうしても、ヒトは相手のコトや事情を聞かず、自分のコトを話してしまいます。
そして、相手のコトを勝手に理解したつもりになっていることが多いかと思います。
まず、相手にたいして共感する気持ちをもって傾聴するコトが大事だといわれています。

この傾聴は、医師の方々は患者に対しておこなっているコトです。
 

 

 

⑥第6の習慣
シナジーを作る。

シナジーは、個々の総和よりも全体の合計の方が大きくなるコトです。
1+1=2 ではなく、1+1<2以上になるコトのコトです。
これには条件以下の条件付きです。

・お互いが、自立しあっているコト。
WIN-WINを考えられること。
・お互いが、違いを受け入れられ尊重しあっているコト。




以上があってのモノです。

最終的には、依存⇒自立⇒相互依存の関係になっていくコトで、相乗効果を発揮するコトです。



 

 

⑦第7の習慣
刃を研ぎ続ける


 


上記の①~⑥までの習慣のサイクルを回し続けるコトで、自分自身の価値を高めていき
相互依存の関係を維持、向上させていくためにも 


・肉体面:体の健康面に気をつけるコト。
・精神面:あなたの核となる価値観を大事にするコト。
・社会面:人との情緒的なやりとりから学びを深めるコト。
・知性面: 日ごろから知識を吸収しつづけるコト。  


の上記の4つの成長サイクルを、回し続けていくコトで、依存から自立へ
そして、最終的には相互依存の関係のステージにいきつくコトができます。
 


つまり、何度でもこの7つの習慣をつくっていくコト。 


習慣のサイクルを回し続けて、作り続けていくコトが 


表面的なテクニックであり長期的な成功は望めない個人主義から
人間の本質であり人間力の元である”誠実”、”謙虚”、”誠意”、”勇気”、”忍耐”を
磨いていくコトにつながり、
個人主義⇒人格主義への回帰につながっていくコトにつながるといわれています。

以上が、スティーブ・R・コーヴィ-博士の提唱されてる7つの習慣になります。

又、アドラー心理学と重なる部分もあるので、後日その辺りも書き綴らせて頂きますね! 


個人的に思うコトは、本質はやっぱり通じるモノがあります。
そして、最終的には、おのれ自身の成長が必須であるかrと思います。

このコトは、量子力学や苫米地博士の言われる、内部表現にも通じるかと思います。
又、結局この世界をつくっていて見ているのは、自分自身の中に在るモノでしかないコトだと個人的には考えています。


さらに後述予定の、
潜在意識=無意識を書き換えるための習慣をかえるチカラにつながるモノだと感じました。


他にもホリエモンこと堀江貴文先生の著書「多動力」の内容にもつながるモノがあるかと思います。


こういったところが私の弱い分野のフォーカスするチカラ不足の面のいいところなのでしょうか?w
そう勝手に解釈していますが、順番が逆だよって突っ込みは、
絶賛受け付けておりませんので、悪しからず。


それでは、ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
感謝です(^_-)-☆

 

















【7つの習慣「人格主義」=「人間力」へ】

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

きのうは梅雨らしい天気でいいですね。
昨年は、梅雨らしい梅雨がなかった長野県ですが、
全国に視野を広げてみると西日本豪雨災害や関西空港の水没被害などありましたので、
天然要塞に住んでいるのがありがたいです。
天然要塞なので、ヒトがいっぱいいる都会に出るには少し手間と時間がかかってしまいますが・・・
東京などに事務所兼住居が欲しいなんて妄想をしています(笑)



さて、今日は世界で3000万部、日本だけでも180万部を売り上げている
ティーブン・R・コーヴィー博士の 「7つの習慣」 の復習をしていきます。


この「7つの習慣」は、復習してみて気づいたのですが、
最近話題のベストセラー「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」の内容と
同じコトを言われてる部分もあるかと思いますので、
個人的な解釈で稚拙な文面ですが、書きつづらせて頂ければと思いますので、
お付き合いいただける方は、宜しくお願い致します。 

 

 

さて、「7つの習慣」ですが、
まず、ざっくり全体像から表現すると、表面的なテクニックなどに頼った個性主義的なモノは
あくまで短期的なモノであり、長期的な成功に繋げていくには、人間の本質である 


「誠意」「謙虚」「誠実」「勇気」「忍耐」などを磨いていくコトによる
人格主義こそ養っていくべきものだといわれています。 

 

この人格主義は個人的には「人間力」のコトかな?って考えています。
その人格主義を磨く 7ステップ を具体的にわけて書かれています。 


個人主義】⇒【人格主義】 

そして、7つの習慣では、依存⇒自立⇒相互依存への成長のステップを進んでいき
成長、進化してくことを、7つ目の習慣である「再新再生の習慣」と位置付けて、
肉体面、精神面、社会面、知性面での成長のサイクルを回し続けて、
自分自身の価値を高めていく習慣です。

 

 


個人主義は、私なりの解釈ですが、ある意味分離の意味合いも含まれているかと思います。
ざくっりすぎますが、分離とは、あなたと私はちがうとの解釈。でいるコトです。
 



このコトバだけだと、そんなのあたり前じゃんって思われるかと思いますので、
難しいですが、分離の境地が戦争につながるモノだと私は解釈しています。

 


結局、人種や性別、住んでいる地域、肌の色、使うコトバが違っても

違いがあって当然ですし
結局は、同じ時代に産まれて生きる同じ人間だという気持ちがあればいいなと個人的には思っています。


話を戻します。

私的成功を実現する行程である
人格主義を磨いていき
依存から自立へのステップの中のステップの1から書き綴らせて頂きます。 

①第一の習慣
主体的であるコト。


これは、起こるすべてのコトへの反応は、
100パーセント自分自身で決めるコトができるというコトです。 

二元論的に解釈すると、感情を理性で押さえつけるコトだったり、
みずからの価値観に従って行動を選択するコトなどが該当するかと思います。

ヒトは、基本起こるモノゴトに対して、反応していくしかできません。

その起こるコトに対して、それまでの背景が異なるので10人いたら10人の捉え方があります。

そのモノゴトを、どう解釈してどう受け止めて、次の行動に繋げていくか?

それは、100%あなた自身が、潜在意識、顕在意識のすべてをつかい決めているコトです。

そして、ネガティブなコトに対しては、ココロの回復力であるレジリエンス力をつかい対応していくコトで、主体性を保つコトができます。

個人的には、このレジリエンス力を使い続けるコトで、1番大切な【やり抜くチカラ】を身につけているコトができると、考えています。





 

 

 

②第二の習慣
終わりを思い描くコトから始める。
 

最終的な人生のゴールを、イメージするコトで、意思決定の判断基準ができて
日々の細かなコトに振り回されることが、少なくなる。

又、おおきなメリットとして、人生を望まない方向に進ませないコトができる。

このコトは、メメントモリにも言われる様に「死を想いながら日々を生きていくコト」にもつながります。
そして、下記の3つの項目に代表されるメリットがあると、いわれています。

・どのような人間になりたいか?
・人生を通して何をしたいか?
・基準、土台となる判断基準、価値観は何か?

最終的に、自分自身が後世の人間にたいしてどんなヒトだったのかどんな風に思われて死を迎えたいのか?何を残していきたいのかを、イメージしてみるコトです。

ソフトバンク孫社長は、おどろくべきコトに、300年計画を立てていらっしゃるそうです( ゚д゚)

そこまで、先は考えたコトは、もちろんありませんが、100年先までなら、妄想したコトはあります(笑)


 

 

  

 

③第3の習慣
最優先事項を優先する。
  



これは、最短最速で結果につながるモノです。
今の私に足りていない「フォーカスするチカラ」のコトです。




時間管理のマトリックスの中で有名な話であるので、ご存知の方には復習になりますが
下記の表のマトリックスがあります。

どうしても、第1領域にある人間は緊急のモノから取り掛かるコトが多いと思いますし、それも大事なコトです。


しかし、できるだけ、緊急なモノに使う時間を少なくしていき
第2領域に使う時間を増やしていくコトだといわれています。

 

ここまでの、3つの習慣をおこなっていくことで、何かに依存している状態から私的成功を達成して次の段階である自立のステージにいくことができます。

  

そして、次からの第4~6の習慣をおこなうコトで、公的成功を達成するコトができます。

 

 

 

④第4の習慣
WIN-WINを考える。 
 




これは、思考面での習慣になります。


すべての人間関係において、お互いの利益になるような結果を見つけようとすることです。
なるべく、いやな思いをする人などが少なくお互いにとってプラスの方向にいくように、どうするのがベストかどうか思考していくコトです。

 

  

⑤第5の習慣
まず、理解に徹し、そして理解されるコト。
 

この習慣は、おもにコミュニケーション面での習慣になります。
どうしても、ヒトは相手のコトや事情を聞かず、自分のコトを話してしまいます。
そして、相手のコトを勝手に理解したつもりになっていることが多いかと思います。
まず、相手にたいして共感する気持ちをもって傾聴するコトが大事だといわれています。

この傾聴は、医師の方々は患者に対しておこなっているコトです。
 

 

 

⑥第6の習慣
シナジーを作る。

シナジーは、個々の総和よりも全体の合計の方が大きくなるコトです。
1+1=2 ではなく、1+1<2以上になるコトのコトです。
これには条件以下の条件付きです。

・お互いが、自立しあっているコト。
WIN-WINを考えられること。
・お互いが、違いを受け入れられ尊重しあっているコト。




以上があってのモノです。

最終的には、依存⇒自立⇒相互依存の関係になっていくコトで、相乗効果を発揮するコトです。



 

 

⑦第7の習慣
刃を研ぎ続ける


 


上記の①~⑥までの習慣のサイクルを回し続けるコトで、自分自身の価値を高めていき
相互依存の関係を維持、向上させていくためにも 


・肉体面:体の健康面に気をつけるコト。
・精神面:あなたの核となる価値観を大事にするコト。
・社会面:人との情緒的なやりとりから学びを深めるコト。
・知性面: 日ごろから知識を吸収しつづけるコト。  


の上記の4つの成長サイクルを、回し続けていくコトで、依存から自立へ
そして、最終的には相互依存の関係のステージにいきつくコトができます。
 


つまり、何度でもこの7つの習慣をつくっていくコト。 


習慣のサイクルを回し続けて、作り続けていくコトが 


表面的なテクニックであり長期的な成功は望めない個人主義から
人間の本質であり人間力の元である”誠実”、”謙虚”、”誠意”、”勇気”、”忍耐”を
磨いていくコトにつながり、
個人主義⇒人格主義への回帰につながっていくコトにつながるといわれています。

以上が、スティーブ・R・コーヴィ-博士の提唱されてる7つの習慣になります。

又、アドラー心理学と重なる部分もあるので、後日その辺りも書き綴らせて頂きますね! 


個人的に思うコトは、本質はやっぱり通じるモノがあります。
そして、最終的には、おのれ自身の成長が必須であるかrと思います。

このコトは、量子力学や苫米地博士の言われる、内部表現にも通じるかと思います。
又、結局この世界をつくっていて見ているのは、自分自身の中に在るモノでしかないコトだと個人的には考えています。


さらに後述予定の、
潜在意識=無意識を書き換えるための習慣をかえるチカラにつながるモノだと感じました。


他にもホリエモンこと堀江貴文先生の著書「多動力」の内容にもつながるモノがあるかと思います。


こういったところが私の弱い分野のフォーカスするチカラ不足の面のいいところなのでしょうか?w
そう勝手に解釈していますが、順番が逆だよって突っ込みは、
絶賛受け付けておりませんので、悪しからず。


それでは、ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
感謝です(^_-)-☆

 

















【自由な在り方】=【自在】 

今日は、いい天気ですね~ 過ごしやすい陽気で、適度な雲や風がありいいかんじです。 みなさんのお住いの場所はいかがでしょうか?

さて、いまあなたはどんな感じでしょうか? 唐突な質問ですね失礼しました*1

自由ですか?

それとも、違いますか?

おそらく、おおくの方が自由でないと思われていると思います。 「自由」とは、「心のままでいる状態」だったり、束縛や強制などに縛られない状態を示しているので、多くの方が自由を感じていないと思われます。

又、【自在】はどうかというと,

どうでしょうか?

意外と【自在】って普段の生活の中で目にすることが無いので、 復習します。

【自在】って、実は仏教由来のコトバだそうで、 「観自在菩薩」などにも使われているようですが、 「ココロが煩悩の束縛から解放され、自由な状態になり、何事も思うがままに成しうる能力、状態」を表しているそうです。

菩薩は修行の身ですから、観自在菩薩さまも自在になる過程なのでしょうか?

「自由」には反対のコトバ、「不自由」があります。

つまり、自由という概念には、不自由という概念があることで初めて 自由を感じるコトができるのだと思います。

光の存在を知るには、闇の存在が必要ですし、 陰と陽の関係もそうです。 プラスとマイナスも、男と女もそう

つねに、反対の存在があることで逆の存在の概念が発生するはずです。 あとは、その間の加減だけです。

そして、ひとつから分離して

統合していく

自由を求めて、願っていても

真の自由には難しい。

あなたにとっての自由って何でしょうか? 

【自在】には、反対の意味を持つコトバが存在しません。

つまり、【自在】はどこまで行っても自在のままです。 

理屈や思考を超えた世界に、

存在しているモノを【自在】というのではないかな?って 思います。

又、【自在】って、ある意味【在り方】であり、 そこに思考や感情、経験がはいる余地がないモノだと思います。

【自在】ってある意味、ちょっと悟った感じの意味合いがあるかと思います。

【自由な在り方】=【自在】

「自由」から自在へ

【自在力】を身に着けに行く過程です。

(^_-)-☆

いま私は、自由でもなければ自在でもありませんので、 その縛りをとり、本来の自分を取り戻しの過程です。

*1:+_+

【自由な在り方】=【自在】 

今日は、いい天気ですね~ 過ごしやすい陽気で、適度な雲や風がありいいかんじです。 みなさんのお住いの場所はいかがでしょうか?

さて、いまあなたはどんな感じでしょうか? 唐突な質問ですね失礼しました*1

自由ですか?

それとも、違いますか?

おそらく、おおくの方が自由でないと思われていると思います。 「自由」とは、「心のままでいる状態」だったり、束縛や強制などに縛られない状態を示しているので、多くの方が自由を感じていないと思われます。

又、【自在】はどうかというと,

どうでしょうか?

意外と【自在】って普段の生活の中で目にすることが無いので、 復習します。

【自在】って、実は仏教由来のコトバだそうで、 「観自在菩薩」などにも使われているようですが、 「ココロが煩悩の束縛から解放され、自由な状態になり、何事も思うがままに成しうる能力、状態」を表しているそうです。

菩薩は修行の身ですから、観自在菩薩さまも自在になる過程なのでしょうか?

「自由」には反対のコトバ、「不自由」があります。

つまり、自由という概念には、不自由という概念があることで初めて 自由を感じるコトができるのだと思います。

光の存在を知るには、闇の存在が必要ですし、 陰と陽の関係もそうです。 プラスとマイナスも、男と女もそう

つねに、反対の存在があることで逆の存在の概念が発生するはずです。 あとは、その間の加減だけです。

そして、ひとつから分離して

統合していく

自由を求めて、願っていても

真の自由には難しい。

あなたにとっての自由って何でしょうか? 

【自在】には、反対の意味を持つコトバが存在しません。

つまり、【自在】はどこまで行っても自在のままです。 

理屈や思考を超えた世界に、

存在しているモノを【自在】というのではないかな?って 思います。

又、【自在】って、ある意味【在り方】であり、 そこに思考や感情、経験がはいる余地がないモノだと思います。

【自在】ってある意味、ちょっと悟った感じの意味合いがあるかと思います。

【自由な在り方】=【自在】

「自由」から自在へ

【自在力】を身に着けに行く過程です。

(^_-)-☆

いま私は、自由でもなければ自在でもありませんので、 その縛りをとり、本来の自分を取り戻しの過程です。

*1:+_+

【史上最強の「やり抜くチカラ」】

 

久しぶりの投稿になってしまいました。
私なりに、継続して学んではいましたが、アウトプットするコトができていませんでした。
言い訳完了です(笑)


私には才能はありませんので、コツコツと努力するしかありません*1
 


そんな才能のない人間でもできるコトは、努力をすることだけです。 

 


そして、世界最強のチカラだと個人的に思っている「やりぬくチカラ」は、
老若男女、年齢、生まれ、人種、または能力も才能も関係ありません。

 

って個人的にいい風に解釈していますw
エニアグラム心理学ではタイプ7なので、モノゴトを楽観的にみて計画するのが好きみたいです。
妄想癖があるのかな?(笑)
いつも、こんな感じだったらいいのですが・・・
現実は、そうでもないです。
結構、ネガティブな思考の時もあります。

 



そして、【やり抜くチカラ】は、ただただ、モノゴトが達成するまで、ひたすらやり抜くのみです。


みなさんはどう思いましたでしょうか?


実際に、このやり抜くコトって結構やってみると大変なコトです。
その過程で、さまざまなコトが発生します。
続けるコトで、間違いなく失敗やもう駄目かもってトキが存在します。



まちがいなく天才でもない、才能もない、ないない尽くしの個人なので、努力も必要ですし
まわりからの助けが必要です。



「ギフテッド」と呼ばれる子供たちがいるように
本当に、才能のある人はいます。

あのアインシュタイン博士も「ギフテッド」だったそうです。


ただ、ある特殊な分野で特異な能力があるそうですが、
その分他の分野では違った部分あったそうです。

話を戻します。





はじめは、誰しもやる気に満ち溢れていても「やり抜くコト」って
何より【継続】するコトが大前提ですから
大変なのは、ご理解いただけるでしょう。



もちろん、あきらかにできないモノ、コトはありますが
ここでは、それは省きます。

あくまで、あなたや私自身がなりたい自分の姿を達成するコトのコトをここではいいます。



そして、誰しも継続できないコトに対して、
自分の中で「言い訳」をします。
もちろん、私もです。
 



【継続】が出来なければ、誰もが平等に与えられている
最強のチカラである「やり抜くチカラ」を発揮できません。


そして、やり抜くコトができなければ、自己肯定感もあがりません。




そして、自分への「言い訳」の壁を攻略しても、まわりからの声も影響します。




その声は、暖かいモノや、ネガティブなモノなど幅広いです。


あの人は特別だとか
あの人は才能があったとか
あの人はもともと裕福だったとか
あの人と私は違うとか
あの人と私は環境がちがうとか
あの人と私は、生まれ待った能力が違うとか
あの人と私は年齢が違いすぎるから無理とか
今からじゃ無理だとか
そんなことしていて、本当に大丈夫?とか
まわりからおかしな人だって思われている
あの人の人生終わったねとか


ネガティブなコトは言い出したらきりがありません。



上記のネガティブなコトですら、すべて超越するのが「やり抜くチカラです」
 




とくに人間は、種の保存の法則で「恐怖」に対して敏感にできています。
つまり、恐怖を感じるもの、ネガティブなモノやコト、ヒトに対して非常に敏感にできているのです。
だからこそ、「やり抜くコト」が、いかに大変なコトかわかると思います。


自分の中で湧いてくるモノ、まわりから言われるコト、時間的なコト、経済的なコト、精神的なコト、
それらのすべてを乗り越えたうえで【継続】をするコト。



さらにそれらを乗り越えた先に、
【継続】した未来に待っているモノ、コト、ヒトは確約されていません。
昔の日本の社会であれば、年功序列で会社に所属していれば、ある程度の保証はされてたと思います。



今は、先日の金融庁からの発表があり、ひと昔前の常識が覆されています。


非常に個人の解釈なので申し訳ありませんが
ざっくりいうと
100年安心をうたっていた年金システムは、
金融庁の運用マイナス分を国民の税金から補填するとのコトです。

又、節約して年金の不足分は、みずからで何とかしてね?って解釈しています。
間違っていたらごめんなさい。



いづれにしても、いままでの時代で
常識と呼ばれていたモノ、コト、システムが通用しなくなってくる時代に突入しました。


そんな激動の時代の「令和」でも、通用する【やり抜くチカラ】



長くなってしまったので、「やり抜くチカラ」を
最大限にそれも無理なくできる手段を次回に書きつづりますね!

ありがとうございました。










*1:+_+

【史上最強の「やり抜くチカラ」】

 

久しぶりの投稿になってしまいました。
私なりに、継続して学んではいましたが、アウトプットするコトができていませんでした。
言い訳完了です(笑)


私には才能はありませんので、コツコツと努力するしかありません*1
 


そんな才能のない人間でもできるコトは、努力をすることだけです。 

 


そして、世界最強のチカラだと個人的に思っている「やりぬくチカラ」は、
老若男女、年齢、生まれ、人種、または能力も才能も関係ありません。

 

って個人的にいい風に解釈していますw
エニアグラム心理学ではタイプ7なので、モノゴトを楽観的にみて計画するのが好きみたいです。
妄想癖があるのかな?(笑)
いつも、こんな感じだったらいいのですが・・・
現実は、そうでもないです。
結構、ネガティブな思考の時もあります。

 



そして、【やり抜くチカラ】は、ただただ、モノゴトが達成するまで、ひたすらやり抜くのみです。


みなさんはどう思いましたでしょうか?


実際に、このやり抜くコトって結構やってみると大変なコトです。
その過程で、さまざまなコトが発生します。
続けるコトで、間違いなく失敗やもう駄目かもってトキが存在します。



まちがいなく天才でもない、才能もない、ないない尽くしの個人なので、努力も必要ですし
まわりからの助けが必要です。



「ギフテッド」と呼ばれる子供たちがいるように
本当に、才能のある人はいます。

あのアインシュタイン博士も「ギフテッド」だったそうです。


ただ、ある特殊な分野で特異な能力があるそうですが、
その分他の分野では違った部分あったそうです。

話を戻します。





はじめは、誰しもやる気に満ち溢れていても「やり抜くコト」って
何より【継続】するコトが大前提ですから
大変なのは、ご理解いただけるでしょう。



もちろん、あきらかにできないモノ、コトはありますが
ここでは、それは省きます。

あくまで、あなたや私自身がなりたい自分の姿を達成するコトのコトをここではいいます。



そして、誰しも継続できないコトに対して、
自分の中で「言い訳」をします。
もちろん、私もです。
 



【継続】が出来なければ、誰もが平等に与えられている
最強のチカラである「やり抜くチカラ」を発揮できません。


そして、やり抜くコトができなければ、自己肯定感もあがりません。




そして、自分への「言い訳」の壁を攻略しても、まわりからの声も影響します。




その声は、暖かいモノや、ネガティブなモノなど幅広いです。


あの人は特別だとか
あの人は才能があったとか
あの人はもともと裕福だったとか
あの人と私は違うとか
あの人と私は環境がちがうとか
あの人と私は、生まれ待った能力が違うとか
あの人と私は年齢が違いすぎるから無理とか
今からじゃ無理だとか
そんなことしていて、本当に大丈夫?とか
まわりからおかしな人だって思われている
あの人の人生終わったねとか


ネガティブなコトは言い出したらきりがありません。



上記のネガティブなコトですら、すべて超越するのが「やり抜くチカラです」
 




とくに人間は、種の保存の法則で「恐怖」に対して敏感にできています。
つまり、恐怖を感じるもの、ネガティブなモノやコト、ヒトに対して非常に敏感にできているのです。
だからこそ、「やり抜くコト」が、いかに大変なコトかわかると思います。


自分の中で湧いてくるモノ、まわりから言われるコト、時間的なコト、経済的なコト、精神的なコト、
それらのすべてを乗り越えたうえで【継続】をするコト。



さらにそれらを乗り越えた先に、
【継続】した未来に待っているモノ、コト、ヒトは確約されていません。
昔の日本の社会であれば、年功序列で会社に所属していれば、ある程度の保証はされてたと思います。



今は、先日の金融庁からの発表があり、ひと昔前の常識が覆されています。


非常に個人の解釈なので申し訳ありませんが
ざっくりいうと
100年安心をうたっていた年金システムは、
金融庁の運用マイナス分を国民の税金から補填するとのコトです。

又、節約して年金の不足分は、みずからで何とかしてね?って解釈しています。
間違っていたらごめんなさい。



いづれにしても、いままでの時代で
常識と呼ばれていたモノ、コト、システムが通用しなくなってくる時代に突入しました。


そんな激動の時代の「令和」でも、通用する【やり抜くチカラ】



長くなってしまったので、「やり抜くチカラ」を
最大限にそれも無理なくできる手段を次回に書きつづりますね!

ありがとうございました。










*1:+_+

【「リスク」回避】



みなさん、日ごろの生活の中で、リスク回避してますでしょうか?
人間には、それぞれ性格もありますし、その時に置かれている状況、立場などがあるので、
その時々における考えられるリスクは回避しているはずですよね?


人間は、種の保存の法則のおかげで【恐怖】に対して、敏感です。
「恐怖に感じるもの」「よくわからないモノ・コト・ヒト」においては基本恐怖を感じてしまう生き物です。
わからないモノって怖いですよね?
このおかげで人間は生き残ってこれたと思いますので、大切な感情です。


しかし、あまりに【恐怖】に飼いならされてしまうと、「うつ(鬱)」になってしまうコトもあります。
又、意外と日常の生活もかなり「恐怖」によって無意識で踊らされているコトがかなり有ります。

 
時として【恐怖】を感じて行動ができなかったりするコトありますよね

 

しかし、意外とその行動に移さないコトってある意味リスク回避の行動につながるモノだって知ってました?
その分大切な自分の経験を得られないコトにもつながるリスクもあります。




それを行動に移して 結果として、成功しても失敗しても経験値という貴重なモノは得られます。


又、その経験が、いつあなたにとって意味を成すのかは、誰にもわかりません。
 

でも、経験しているヒトと経験していないヒトが目の前にいたらどっちのコトバを信じますでしょうか?

当然、前者ですよね?
だってそれを行うコトで大切な経験をしているからです。


それが、うまくいった結果としても、そうでない結果としてもどちらでも構いません。
もちろん、うまくいった結果がいいとは思いますが、とにかく経験しているのです。

これって、あとになって振り返るとわかりますよね?



行うコトのマイナス結果を怖がってしまって行動におこなさないコトは後々になって後悔すると思います。
 



これは、時間軸に置き換えてみると、よくわかると思います。
時間軸って?ってなるかと思いますが、簡単にいえば、モノゴトをみる時間のフレームを変えるコトです。


あなたの人生の時間枠として見るか?
10年の時間枠で見るか?
5年の時間枠で見るか?
1年の時間枠でみるか?
半年の時間枠で見るか?
それとも、1日の時間枠で見るか?
1か月の時間軸でみるか?
その瞬間の時間枠で見るか?
 

世にいう成功者の方々は、
この時間枠を長い時間軸でみてゴールからの逆算思考で行動していることが多いです。



そして、成功者の方々はまわりから見たらリスクをとっている様な事が多いと思います。



でも、意外と本人はそう考えていないことが多いのではないかと推測します。


なぜなら、大きな時間枠で見ているからです。
あのソフトバンク孫正義社長は、300年計画の構想をもっているそうです。
もちろん、本人が生きている訳ではありません。


しかし、今から約300年後の社会のコトを考えているのです。
つまり、時間軸が約300年の超ロングの時間枠をもっていると解釈しています。
 

私も含め、一般の方がそんな長い時間枠で物事を考えるコトは無いかと思います。

しかし、そのくらいの長い時間枠の中で考えるコトができたのであれば、
その日中の日足の時間軸や、週間での時間足でのマイナスな事柄は、そこまで気にしないかと思います。 



普段の生活の中で、目の前のコトに集中するコトは大事です。

しかし、目の前の瞬間という”今”を大事にしながら
できる範囲からで構えわないと思いますので、長期目線に立った時間枠思考をもって見るのは
良いコトではないかと思います。



目標や目的、志をもつことで、その場ではリスクと思えることにでも、
挑戦し、行動し、大切な経験を積んでいくコトができるかと思います。


そして、その経験がなりたい未来のあなたに近づける最短の道になります。
又、あなたの貴重な体験になり、人生を構成する一部になっていくはずです。
  

なにか偉そうに書き綴ってしまいましたが(笑)
あくまで個人として思っているコトを書きつづっているだけなので、
今は絵空事ですし、ひとりごとですw



でも、過去を振り返ると人間の思考しているコトは、目には見えませんが
必ず、目に見える3次元の現実世界に投影されています。


だから、思考は現実化するという書籍が、100年以上経っても残っているのだと思います。

もちろん、時代が進んでいるので、時代に合わせて思考を変えていくコトをしなければいけませんが、
本質として考えてみれば、そのトキ、時代の非常識と呼ばれる、マイノリティ(少数派)の思考から、
時代は変わっていっていることが多いと思います。
 



その時の当事者は、そのトキにはリスクと思われるコトを行っていますが、
見ている、考えている時間枠の中では、逆にそれを行わないコトが逆にリスクになると考えているはずなので、
あえてまわりの人たちから見たらリスクでしかないコトに挑戦しているのだと思います。



きっと、それが世にいう成功者の方々のリスク管理なんだと思います。

私自身も、自分ができる範囲で精一杯長い時間枠で考えて行動しています。
でも、弱い自分もいるのを自覚していますので、弱い自分と強い自分と一緒に頑張っていきたいと思います。














【「リスク」回避】



みなさん、日ごろの生活の中で、リスク回避してますでしょうか?
人間には、それぞれ性格もありますし、その時に置かれている状況、立場などがあるので、
その時々における考えられるリスクは回避しているはずですよね?


人間は、種の保存の法則のおかげで【恐怖】に対して、敏感です。
「恐怖に感じるもの」「よくわからないモノ・コト・ヒト」においては基本恐怖を感じてしまう生き物です。
わからないモノって怖いですよね?
このおかげで人間は生き残ってこれたと思いますので、大切な感情です。


しかし、あまりに【恐怖】に飼いならされてしまうと、「うつ(鬱)」になってしまうコトもあります。
又、意外と日常の生活もかなり「恐怖」によって無意識で踊らされているコトがかなり有ります。

 
時として【恐怖】を感じて行動ができなかったりするコトありますよね

 

しかし、意外とその行動に移さないコトってある意味リスク回避の行動につながるモノだって知ってました?
その分大切な自分の経験を得られないコトにもつながるリスクもあります。




それを行動に移して 結果として、成功しても失敗しても経験値という貴重なモノは得られます。


又、その経験が、いつあなたにとって意味を成すのかは、誰にもわかりません。
 

でも、経験しているヒトと経験していないヒトが目の前にいたらどっちのコトバを信じますでしょうか?

当然、前者ですよね?
だってそれを行うコトで大切な経験をしているからです。


それが、うまくいった結果としても、そうでない結果としてもどちらでも構いません。
もちろん、うまくいった結果がいいとは思いますが、とにかく経験しているのです。

これって、あとになって振り返るとわかりますよね?



行うコトのマイナス結果を怖がってしまって行動におこなさないコトは後々になって後悔すると思います。
 



これは、時間軸に置き換えてみると、よくわかると思います。
時間軸って?ってなるかと思いますが、簡単にいえば、モノゴトをみる時間のフレームを変えるコトです。


あなたの人生の時間枠として見るか?
10年の時間枠で見るか?
5年の時間枠で見るか?
1年の時間枠でみるか?
半年の時間枠で見るか?
それとも、1日の時間枠で見るか?
1か月の時間軸でみるか?
その瞬間の時間枠で見るか?
 

世にいう成功者の方々は、
この時間枠を長い時間軸でみてゴールからの逆算思考で行動していることが多いです。



そして、成功者の方々はまわりから見たらリスクをとっている様な事が多いと思います。



でも、意外と本人はそう考えていないことが多いのではないかと推測します。


なぜなら、大きな時間枠で見ているからです。
あのソフトバンク孫正義社長は、300年計画の構想をもっているそうです。
もちろん、本人が生きている訳ではありません。


しかし、今から約300年後の社会のコトを考えているのです。
つまり、時間軸が約300年の超ロングの時間枠をもっていると解釈しています。
 

私も含め、一般の方がそんな長い時間枠で物事を考えるコトは無いかと思います。

しかし、そのくらいの長い時間枠の中で考えるコトができたのであれば、
その日中の日足の時間軸や、週間での時間足でのマイナスな事柄は、そこまで気にしないかと思います。 



普段の生活の中で、目の前のコトに集中するコトは大事です。

しかし、目の前の瞬間という”今”を大事にしながら
できる範囲からで構えわないと思いますので、長期目線に立った時間枠思考をもって見るのは
良いコトではないかと思います。



目標や目的、志をもつことで、その場ではリスクと思えることにでも、
挑戦し、行動し、大切な経験を積んでいくコトができるかと思います。


そして、その経験がなりたい未来のあなたに近づける最短の道になります。
又、あなたの貴重な体験になり、人生を構成する一部になっていくはずです。
  

なにか偉そうに書き綴ってしまいましたが(笑)
あくまで個人として思っているコトを書きつづっているだけなので、
今は絵空事ですし、ひとりごとですw



でも、過去を振り返ると人間の思考しているコトは、目には見えませんが
必ず、目に見える3次元の現実世界に投影されています。


だから、思考は現実化するという書籍が、100年以上経っても残っているのだと思います。

もちろん、時代が進んでいるので、時代に合わせて思考を変えていくコトをしなければいけませんが、
本質として考えてみれば、そのトキ、時代の非常識と呼ばれる、マイノリティ(少数派)の思考から、
時代は変わっていっていることが多いと思います。
 



その時の当事者は、そのトキにはリスクと思われるコトを行っていますが、
見ている、考えている時間枠の中では、逆にそれを行わないコトが逆にリスクになると考えているはずなので、
あえてまわりの人たちから見たらリスクでしかないコトに挑戦しているのだと思います。



きっと、それが世にいう成功者の方々のリスク管理なんだと思います。

私自身も、自分ができる範囲で精一杯長い時間枠で考えて行動しています。
でも、弱い自分もいるのを自覚していますので、弱い自分と強い自分と一緒に頑張っていきたいと思います。